物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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鉄道通学定期代(JR以外, 11km)の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の鉄道通学定期代(JR以外, 11km)の店頭価格は、調査44都市の中央値で39,200円です(1年前の39,200円から±0%)。最も高いのは松山市(77,760円)、最も安いのは横浜市(14,555円)です。

中央値(44都市)39,200円
前年同月比±0%
最も高い都市松山市 77,760円
最も安い都市横浜市 14,555円
価格差5.34倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月39,200円−
2025年9月39,200円±0%
2025年10月41,175円+5%
2025年11月41,175円±0%
2025年12月41,175円±0%
2026年1月41,175円±0%
2026年2月41,175円±0%
2026年3月41,175円±0%
2026年4月39,200円−4.8%
2026年5月39,200円±0%
2026年6月39,200円±0%
2026年7月39,200円±0%
2026年8月39,200円±0%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1松山市77,760円+6.3%
2福井市74,790円±0%
3甲府市73,230円±0%
4佐賀市72,470円±0%
5秋田市71,280円±0%
6山形市62,970円±0%
7高知市61,560円±0%
8福島市59,810円±0%
9松江市57,850円±0%
10富山市55,665円±0%
11静岡市55,325円±0%
12岡山市53,935円+6.2%
13仙台市52,950円±0%
14広島市52,725円+6.3%
15盛岡市50,660円±0%
16長崎市50,090円±0%
17高松市48,770円±0%
18山口市47,520円±0%
19新潟市44,880円+18%
20那覇市43,470円±0%
21長野市42,930円±0%
22福岡市39,420円±0%
23鳥取市38,980円±0%
24水戸市38,370円−11.6%
25金沢市31,480円±0%
26さいたま市29,230円−8%
27千葉市28,745円−8.1%
28和歌山市28,030円±0%
29津市27,760円±0%
30奈良市27,110円±0%
31名古屋市24,900円±0%
32特別区部23,668円−3.4%
33青森市23,490円±0%
34大阪市23,410円+1.5%
35岐阜市22,040円±0%
36京都市20,887円+2.9%
37前橋市20,090円±0%
38札幌市19,840円±0%
39大津市19,660円+10%
40宇都宮市19,120円±0%
41熊本市17,100円±0%
42鹿児島市17,100円+17.6%
43神戸市15,560円±0%
44横浜市14,555円±0%

よくある質問

鉄道通学定期代(JR以外, 11km)の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは松山市(77,760円)、最も安いのは横浜市(14,555円)です。調査44都市の中央値は39,200円です。

鉄道通学定期代(JR以外, 11km)は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の39,200円から2026年8月は39,200円になり、前年同月比±0%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。