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中華麺の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の中華麺の店頭価格は、調査47都市の中央値で488円です(1年前の490円から−0.4%)。最も高いのは那覇市(588円)、最も安いのは大津市(428円)です。

中央値(47都市)488円
前年同月比−0.4%
最も高い都市那覇市 588円
最も安い都市大津市 428円
価格差1.37倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月490円−
2025年9月498円+1.6%
2025年10月511円+2.6%
2025年11月498円−2.5%
2025年12月499円+0.2%
2026年1月499円±0%
2026年2月499円±0%
2026年3月487円−2.4%
2026年4月507円+4.1%
2026年5月511円+0.8%
2026年6月499円−2.3%
2026年7月493円−1.2%
2026年8月488円−1%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1那覇市588円−1.2%
2福井市543円+0.2%
3熊本市537円+1.5%
4高松市534円±0%
5秋田市529円−6.5%
6青森市528円−0.4%
7山形市528円−2.2%
8山口市522円−7.8%
9金沢市518円+2.4%
10広島市516円−4.6%
11津市511円±0%
12松山市511円±0%
13岡山市507円−2.9%
14名古屋市505円+3.7%
15静岡市503円+1%
16甲府市501円+6.4%
17福島市501円−6.4%
18高知市499円±0%
19松江市495円+2.3%
20岐阜市494円+1.4%
21盛岡市493円−7%
22水戸市492円−5.4%
23新潟市490円−4.9%
24徳島市488円+2.5%
25奈良市487円−1.2%
26宇都宮市486円+2.5%
27特別区部484円−1.2%
28大阪市482円+3%
29仙台市481円−5.9%
30横浜市479円−1.6%
31京都市476円+0.6%
32長崎市476円+3.5%
33さいたま市474円+2.4%
34長野市472円−1%
35札幌市472円−1.3%
36前橋市469円+1.5%
37和歌山市469円±0%
38佐賀市469円−4.9%
39千葉市465円−1.3%
40大分市464円−3.7%
41富山市463円−10.6%
42鳥取市463円−2.1%
43福岡市462円+5.5%
44神戸市460円−1.3%
45宮崎市445円−1.3%
46鹿児島市442円−1.3%
47大津市428円−2.7%

よくある質問

中華麺の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは那覇市(588円)、最も安いのは大津市(428円)です。調査47都市の中央値は488円です。

中華麺は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の490円から2026年8月は488円になり、前年同月比−0.4%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。