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干しあじの価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の干しあじの店頭価格は、調査47都市の中央値で203円です(1年前の178円から+14%)。最も高いのは宇都宮市(269円)、最も安いのは宮崎市(119円)です。

中央値(47都市)203円
前年同月比+14%
最も高い都市宇都宮市 269円
最も安い都市宮崎市 119円
価格差2.26倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月178円−
2025年9月177円−0.6%
2025年10月181円+2.3%
2025年11月185円+2.2%
2025年12月184円−0.5%
2026年1月179円−2.7%
2026年2月186円+3.9%
2026年3月186円±0%
2026年4月188円+1.1%
2026年5月190円+1.1%
2026年6月194円+2.1%
2026年7月198円+2.1%
2026年8月203円+2.5%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1宇都宮市269円+28.7%
2高知市257円+26%
3札幌市240円+1.7%
4高松市231円+17.9%
5徳島市228円+9.6%
6大阪市227円+17.6%
7水戸市225円+16.6%
8岐阜市224円+24.4%
9和歌山市221円+6.3%
10山口市220円+4.8%
11福岡市218円+18.5%
12神戸市216円+16.8%
13松江市214円+20.9%
14奈良市213円+6.5%
15静岡市212円+8.2%
16津市212円+11.6%
17佐賀市212円+19.1%
18特別区部210円+8.2%
19前橋市207円+19.7%
20さいたま市207円+6.2%
21横浜市207円+17.6%
22熊本市207円+13.7%
23千葉市206円+15.7%
24福島市203円+25.3%
25名古屋市202円+12.8%
26京都市202円+8%
27大分市197円+10.7%
28新潟市196円+18.1%
29岡山市195円+2.1%
30甲府市189円+10.5%
31仙台市189円+31.3%
32富山市188円−2.1%
33山形市187円+15.4%
34長野市184円+11.5%
35青森市180円+21.6%
36広島市178円+1.7%
37金沢市177円+9.3%
38長崎市176円+9.3%
39鹿児島市176円−4.3%
40那覇市174円+10.8%
41松山市170円+20.6%
42大津市166円−2.4%
43福井市159円+8.9%
44盛岡市154円−2.5%
45鳥取市148円+13%
46秋田市142円+9.2%
47宮崎市119円+10.2%

よくある質問

干しあじの値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは宇都宮市(269円)、最も安いのは宮崎市(119円)です。調査47都市の中央値は203円です。

干しあじは1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の178円から2026年8月は203円になり、前年同月比+14%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。