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焼き魚の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の焼き魚の店頭価格は、調査47都市の中央値で416円です(1年前の391円から+6.4%)。最も高いのは福島市(543円)、最も安いのは松山市(294円)です。

中央値(47都市)416円
前年同月比+6.4%
最も高い都市福島市 543円
最も安い都市松山市 294円
価格差1.85倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月391円−
2025年9月369円−5.6%
2025年10月373円+1.1%
2025年11月370円−0.8%
2025年12月378円+2.2%
2026年1月368円−2.6%
2026年2月396円+7.6%
2026年3月390円−1.5%
2026年4月405円+3.8%
2026年5月400円−1.2%
2026年6月407円+1.8%
2026年7月408円+0.2%
2026年8月416円+2%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1福島市543円−0.4%
2新潟市499円+19.1%
3熊本市496円+72.8%
4岡山市491円+24.3%
5宇都宮市477円+8.7%
6大津市476円−22.2%
7札幌市464円+54.2%
8金沢市463円+13.8%
9静岡市461円−8.2%
10盛岡市460円+10.3%
11徳島市458円+26.9%
12水戸市453円+3.7%
13高知市450円−10.9%
14横浜市449円+13.4%
15奈良市444円−23.4%
16岐阜市443円+4%
17名古屋市441円+4.8%
18長野市439円−16.4%
19前橋市436円+46.3%
20さいたま市424円+19.1%
21秋田市421円−3.4%
22鹿児島市419円−12.2%
23特別区部416円+6.1%
24大阪市416円±0%
25仙台市407円+13.1%
26宮崎市398円−4.8%
27大分市397円+22.9%
28鳥取市395円−11.8%
29山形市389円−3%
30広島市386円−1.3%
31甲府市385円+11%
32京都市384円+21.1%
33福岡市384円+32.4%
34千葉市381円−2.6%
35福井市377円+72.1%
36長崎市377円+37.1%
37佐賀市371円+6%
38高松市365円+30.8%
39青森市359円+2%
40神戸市358円+17.4%
41和歌山市355円+17.2%
42津市343円±0%
43山口市339円+16.1%
44富山市336円+26.3%
45松江市330円+15%
46那覇市298円+10.8%
47松山市294円−10.6%

よくある質問

焼き魚の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは福島市(543円)、最も安いのは松山市(294円)です。調査47都市の中央値は416円です。

焼き魚は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の391円から2026年8月は416円になり、前年同月比+6.4%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。