物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
トップ › 混ぜごはんのもと

混ぜごはんのもとの価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の混ぜごはんのもとの店頭価格は、調査47都市の中央値で241円です(1年前の236円から+2.1%)。最も高いのは那覇市(269円)、最も安いのは新潟市(213円)です。

中央値(47都市)241円
前年同月比+2.1%
最も高い都市那覇市 269円
最も安い都市新潟市 213円
価格差1.26倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月236円−
2025年9月226円−4.2%
2025年10月235円+4%
2025年11月236円+0.4%
2025年12月241円+2.1%
2026年1月246円+2.1%
2026年2月241円−2%
2026年3月235円−2.5%
2026年4月236円+0.4%
2026年5月237円+0.4%
2026年6月247円+4.2%
2026年7月247円±0%
2026年8月241円−2.4%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1那覇市269円+2.7%
2奈良市268円±0%
3松江市264円+6.5%
4松山市263円+2.3%
5福井市258円±0%
6甲府市258円±0%
7津市257円±0%
8山形市257円+20.7%
9大分市253円±0%
10大阪市252円−0.4%
11山口市252円−6%
12宇都宮市252円±0%
13岐阜市247円+4.7%
14和歌山市247円±0%
15広島市247円−11.5%
16熊本市247円−6.1%
17秋田市247円+9.3%
18福島市247円+4.7%
19特別区部246円−1.2%
20鹿児島市246円−2.4%
21金沢市241円+4.8%
22福岡市241円−6.2%
23長崎市241円−6.2%
24盛岡市241円−4.4%
25さいたま市236円−8.5%
26大津市236円±0%
27神戸市236円±0%
28徳島市236円+4.9%
29仙台市236円+2.6%
30千葉市235円±0%
31京都市235円±0%
32鳥取市235円−1.7%
33水戸市235円+2.2%
34静岡市231円±0%
35札幌市230円+4.5%
36前橋市225円±0%
37横浜市225円−6.6%
38佐賀市225円±0%
39宮崎市225円±0%
40青森市225円−4.3%
41岡山市219円−11%
42富山市215円±0%
43長野市215円±0%
44高知市215円−4.9%
45名古屋市214円−9.3%
46高松市214円−7%
47新潟市213円−1.4%

よくある質問

混ぜごはんのもとの値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは那覇市(269円)、最も安いのは新潟市(213円)です。調査47都市の中央値は241円です。

混ぜごはんのもとは1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の236円から2026年8月は241円になり、前年同月比+2.1%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。