物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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女性用帯の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の女性用帯の店頭価格は、調査47都市の中央値で170,387円です(1年前の166,157円から+2.5%)。最も高いのは仙台市(241,600円)、最も安いのは水戸市(71,580円)です。

中央値(47都市)170,387円
前年同月比+2.5%
最も高い都市仙台市 241,600円
最も安い都市水戸市 71,580円
価格差3.38倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月166,157円−
2025年9月169,335円+1.9%
2025年10月170,387円+0.6%
2025年11月170,667円+0.2%
2025年12月168,117円−1.5%
2026年1月168,117円±0%
2026年2月170,387円+1.4%
2026年3月170,387円±0%
2026年4月170,387円±0%
2026年5月168,117円−1.3%
2026年6月170,387円+1.4%
2026年7月168,117円−1.3%
2026年8月170,387円+1.4%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1仙台市241,600円+0.1%
2長野市237,500円−2.7%
3神戸市229,000円±0%
4那覇市226,667円−2.9%
5福井市223,667円±0%
6和歌山市220,000円+41.2%
7松山市220,000円+14.3%
8横浜市215,967円+31.9%
9山口市215,333円±0%
10佐賀市213,333円+14.3%
11盛岡市207,933円±0%
12津市206,667円−14.8%
13前橋市198,567円±0%
14宮崎市198,333円±0%
15長崎市195,600円±0%
16金沢市193,167円±0%
17京都市192,419円+11.1%
18広島市190,850円−5%
19宇都宮市185,167円±0%
20鹿児島市181,500円−14.5%
21熊本市176,333円+23.3%
22岐阜市176,000円±0%
23山形市171,000円+0.2%
24新潟市170,387円−0.4%
25奈良市168,117円±0%
26高松市166,157円±0%
27特別区部160,269円+6.1%
28甲府市155,833円±0%
29岡山市154,000円±0%
30静岡市153,633円±0%
31松江市148,500円±0%
32福岡市145,750円−8.6%
33徳島市144,000円+13.1%
34富山市137,722円+10.7%
35秋田市131,667円±0%
36札幌市129,250円+0.2%
37名古屋市127,600円−23.3%
38千葉市126,500円+4.9%
39鳥取市124,667円±0%
40福島市117,000円+3.2%
41大分市105,600円±0%
42さいたま市105,250円±0%
43大阪市104,280円−10.4%
44青森市102,967円−17.6%
45高知市100,000円±0%
46大津市79,000円±0%
47水戸市71,580円−9.3%

よくある質問

女性用帯の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは仙台市(241,600円)、最も安いのは水戸市(71,580円)です。調査47都市の中央値は170,387円です。

女性用帯は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の166,157円から2026年8月は170,387円になり、前年同月比+2.5%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。