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乳児服の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の乳児服の店頭価格は、調査47都市の中央値で3,005円です(1年前の3,090円から−2.8%)。最も高いのは盛岡市(4,877円)、最も安いのは岐阜市(1,275円)です。

中央値(47都市)3,005円
前年同月比−2.8%
最も高い都市盛岡市 4,877円
最も安い都市岐阜市 1,275円
価格差3.83倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月3,090円−
2025年9月3,150円+1.9%
2025年10月3,200円+1.6%
2025年11月3,200円±0%
2025年12月3,144円−1.7%
2026年1月3,005円−4.4%
2026年2月2,966円−1.3%
2026年3月3,102円+4.6%
2026年4月3,102円±0%
2026年5月3,102円±0%
2026年6月3,036円−2.1%
2026年7月2,980円−1.8%
2026年8月3,005円+0.8%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1盛岡市4,877円±0%
2金沢市4,839円+8.4%
3大分市4,600円+18.5%
4宮崎市4,209円−4.2%
5和歌山市4,099円−2.6%
6さいたま市4,095円−1.9%
7宇都宮市4,046円−6.8%
8岡山市4,030円+8.9%
9長崎市3,810円−5.5%
10那覇市3,786円−3.2%
11松山市3,769円+24.9%
12津市3,659円−23.7%
13富山市3,593円+5%
14秋田市3,556円±0%
15水戸市3,519円−4%
16特別区部3,518円+13.9%
17佐賀市3,469円+2.2%
18横浜市3,379円−24.5%
19福井市3,326円+84.4%
20長野市3,259円+3.5%
21札幌市3,168円−17.4%
22鹿児島市3,102円+7.6%
23神戸市3,035円−1.8%
24松江市3,005円+36.7%
25名古屋市2,980円+1.2%
26大阪市2,942円−12.5%
27熊本市2,849円−17.9%
28広島市2,816円±0%
29青森市2,783円+6.3%
30奈良市2,779円±0%
31仙台市2,734円−21%
32新潟市2,705円+30.4%
33高知市2,575円−8.1%
34静岡市2,555円+21%
35高松市2,545円+7.8%
36鳥取市2,526円+6.7%
37福岡市2,453円+2%
38前橋市2,263円−28.5%
39徳島市1,935円+26.4%
40千葉市1,925円−3.2%
41京都市1,840円+3.3%
42山形市1,712円±0%
43大津市1,678円±0%
44甲府市1,612円+35.6%
45福島市1,602円+4.8%
46山口市1,315円−23.2%
47岐阜市1,275円−10.3%

よくある質問

乳児服の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは盛岡市(4,877円)、最も安いのは岐阜市(1,275円)です。調査47都市の中央値は3,005円です。

乳児服は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の3,090円から2026年8月は3,005円になり、前年同月比−2.8%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。