物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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目薬の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の目薬の店頭価格は、調査47都市の中央値で351円です(1年前の351円から±0%)。最も高いのは和歌山市(524円)、最も安いのは高知市(308円)です。

中央値(47都市)351円
前年同月比±0%
最も高い都市和歌山市 524円
最も安い都市高知市 308円
価格差1.70倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月351円−
2025年9月353円+0.6%
2025年10月347円−1.7%
2025年11月346円−0.3%
2025年12月342円−1.2%
2026年1月342円±0%
2026年2月341円−0.3%
2026年3月347円+1.8%
2026年4月348円+0.3%
2026年5月348円±0%
2026年6月357円+2.6%
2026年7月351円−1.7%
2026年8月351円±0%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1和歌山市524円±0%
2宇都宮市445円+8%
3鹿児島市439円+17.4%
4那覇市433円−1.8%
5長崎市423円+18.5%
6山口市408円+3.6%
7秋田市401円+1.8%
8徳島市398円±0%
9宮崎市398円+17.4%
10新潟市386円+1%
11富山市382円+1.9%
12神戸市379円+19.2%
13さいたま市376円+0.5%
14福岡市376円+2.2%
15特別区部374円+2.2%
16金沢市373円+2.5%
17鳥取市365円+2.5%
18福井市364円±0%
19横浜市357円−1.4%
20高松市357円+0.6%
21福島市357円±0%
22山形市356円+7.6%
23長野市355円+0.6%
24大津市351円±0%
25札幌市348円+2.1%
26水戸市347円+0.3%
27盛岡市345円±0%
28津市344円−0.3%
29仙台市341円±0%
30千葉市340円−0.6%
31岡山市339円−6.9%
32大分市339円+3%
33名古屋市331円+0.3%
34大阪市331円−4.1%
35広島市330円+0.6%
36岐阜市328円±0%
37佐賀市328円−11.6%
38熊本市328円−28.2%
39青森市327円+9.7%
40甲府市323円+2.2%
41静岡市323円+2.2%
42京都市323円±0%
43松山市319円±0%
44奈良市318円±0%
45松江市312円−8.8%
46前橋市309円+1.3%
47高知市308円±0%

よくある質問

目薬の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは和歌山市(524円)、最も安いのは高知市(308円)です。調査47都市の中央値は351円です。

目薬は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の351円から2026年8月は351円になり、前年同月比±0%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。