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自動車バッテリーの価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の自動車バッテリーの店頭価格は、調査46都市の中央値で7,980円です(1年前の7,897円から+1.1%)。最も高いのは鳥取市(8,980円)、最も安いのは那覇市(4,980円)です。

中央値(46都市)7,980円
前年同月比+1.1%
最も高い都市鳥取市 8,980円
最も安い都市那覇市 4,980円
価格差1.80倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月7,854円−
2025年9月7,854円±0%
2025年10月7,940円+1.1%
2025年11月7,940円±0%
2025年12月7,940円±0%
2026年1月7,940円±0%
2026年2月7,940円±0%
2026年3月7,940円±0%
2026年4月7,980円+0.5%
2026年5月7,980円±0%
2026年6月7,980円±0%
2026年7月7,980円±0%
2026年8月7,980円±0%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1鳥取市8,980円+12.5%
2富山市8,780円+10%
3仙台市8,654円+6.8%
4秋田市8,654円+10.2%
5甲府市8,480円+30.9%
6岐阜市8,480円+6.3%
7名古屋市8,480円+6.3%
8奈良市8,480円+6.3%
9和歌山市8,480円+6.3%
10松江市8,480円−2%
11山口市8,480円±0%
12熊本市8,480円+6.3%
13大分市8,480円+6.3%
14山形市8,480円+6.3%
15水戸市8,480円+30.9%
16宇都宮市8,480円+6.3%
17福井市8,340円+11.3%
18前橋市7,980円±0%
19新潟市7,980円±0%
20長野市7,980円±0%
21広島市7,980円±0%
22徳島市7,980円+0.5%
23佐賀市7,980円±0%
24長崎市7,980円±0%
25青森市7,980円+13.9%
26盛岡市7,980円±0%
27福島市7,980円±0%
28高知市7,829円±0%
29特別区部7,680円+5.5%
30大津市7,620円+1.9%
31大阪市7,030円±0%
32松山市6,980円+7.7%
33横浜市6,844円+22.1%
34京都市6,730円+3.9%
35神戸市6,730円+3.9%
36宮崎市6,730円+3.9%
37鹿児島市6,534円−6.8%
38静岡市6,480円±0%
39札幌市6,480円−63.6%
40千葉市6,454円+11.7%
41岡山市6,029円+18.4%
42高松市5,480円−17%
43福岡市5,480円+10%
44金沢市5,230円+5%
45さいたま市4,980円±0%
46那覇市4,980円+2%

よくある質問

自動車バッテリーの値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは鳥取市(8,980円)、最も安いのは那覇市(4,980円)です。調査46都市の中央値は7,980円です。

自動車バッテリーは1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の7,897円から2026年8月は7,980円になり、前年同月比+1.1%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。