物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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バス代(高速バス)の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月のバス代(高速バス)の店頭価格は、調査46都市の中央値で3,250円です(1年前の3,250円から±0%)。最も高いのはさいたま市(4,900円)、最も安いのは佐賀市(1,100円)です。

中央値(46都市)3,250円
前年同月比±0%
最も高い都市さいたま市 4,900円
最も安い都市佐賀市 1,100円
価格差4.45倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月3,250円−
2025年9月3,250円±0%
2025年10月3,250円±0%
2025年11月3,250円±0%
2025年12月3,250円±0%
2026年1月3,250円±0%
2026年2月3,250円±0%
2026年3月3,250円±0%
2026年4月3,250円±0%
2026年5月3,250円±0%
2026年6月3,250円±0%
2026年7月3,250円±0%
2026年8月3,250円±0%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1さいたま市4,900円+11.4%
2松江市4,800円±0%
3宇都宮市4,800円+6.7%
4前橋市4,700円+11.9%
5宮崎市4,500円±0%
6松山市4,400円±0%
7高松市4,300円±0%
8金沢市4,200円±0%
9大阪市4,125円±0%
10徳島市4,100円±0%
11神戸市4,000円±0%
12広島市3,950円±0%
13和歌山市3,900円+8.3%
14高知市3,900円±0%
15福井市3,800円±0%
16鳥取市3,800円±0%
17富山市3,600円−18.2%
18長野市3,600円±0%
19岐阜市3,600円±0%
20青森市3,600円+5.9%
21静岡市3,300円±0%
22鹿児島市3,300円±0%
23岡山市3,250円±0%
24大分市3,250円±0%
25横浜市3,150円±0%
26秋田市3,100円±0%
27奈良市3,000円±0%
28水戸市3,000円±0%
29津市2,900円±0%
30長崎市2,900円±0%
31名古屋市2,850円±0%
32特別区部2,800円+3.1%
33山形市2,800円±0%
34千葉市2,700円±0%
35盛岡市2,700円±0%
36京都市2,600円±0%
37山口市2,600円±0%
38那覇市2,520円±0%
39甲府市2,500円±0%
40福岡市2,500円±0%
41熊本市2,500円±0%
42札幌市2,500円±0%
43福島市2,500円±0%
44仙台市2,350円±0%
45新潟市2,200円+7.8%
46佐賀市1,100円±0%

よくある質問

バス代(高速バス)の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのはさいたま市(4,900円)、最も安いのは佐賀市(1,100円)です。調査46都市の中央値は3,250円です。

バス代(高速バス)は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の3,250円から2026年8月は3,250円になり、前年同月比±0%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。