物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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専修学校授業料(私立)(授業料)の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の専修学校授業料(私立)(授業料)の店頭価格は、調査47都市の中央値で527,500円です(1年前の520,000円から+1.4%)。最も高いのは広島市(862,000円)、最も安いのは和歌山市(210,300円)です。

中央値(47都市)527,500円
前年同月比+1.4%
最も高い都市広島市 862,000円
最も安い都市和歌山市 210,300円
価格差4.10倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月520,000円−
2025年9月520,000円±0%
2025年10月520,000円±0%
2025年11月520,000円±0%
2025年12月520,000円±0%
2026年1月520,000円±0%
2026年2月520,000円±0%
2026年3月520,000円±0%
2026年4月527,500円+1.4%
2026年5月527,500円±0%
2026年6月527,500円±0%
2026年7月527,500円±0%
2026年8月527,500円±0%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1広島市862,000円±0%
2鳥取市800,000円+14.3%
3札幌市775,000円+6.9%
4仙台市710,000円±0%
5大阪市705,000円±0%
6松江市700,000円+7.7%
7佐賀市700,000円±0%
8山口市675,000円±0%
9高知市655,000円±0%
10奈良市654,000円±0%
11鹿児島市650,000円±0%
12前橋市640,000円±0%
13宮崎市610,000円±0%
14山形市610,000円±0%
15秋田市600,000円±0%
16福島市590,000円±0%
17津市560,000円+4.7%
18松山市558,000円±0%
19高松市555,000円+1.8%
20青森市540,000円±0%
21新潟市535,000円±0%
22大分市535,000円±0%
23熊本市530,000円±0%
24那覇市527,500円+10.5%
25京都市520,000円±0%
26特別区部500,000円±0%
27福井市495,000円±0%
28福岡市493,000円±0%
29水戸市490,000円±0%
30さいたま市480,000円±0%
31長崎市480,000円±0%
32岐阜市475,000円±0%
33金沢市470,000円±0%
34富山市450,000円+4.7%
35長野市450,000円±0%
36宇都宮市450,000円±0%
37神戸市432,000円±0%
38盛岡市420,000円±0%
39大津市392,000円±0%
40甲府市376,000円±0%
41千葉市375,000円±0%
42横浜市360,000円±0%
43徳島市360,000円±0%
44静岡市350,000円−22.2%
45岡山市310,000円±0%
46名古屋市228,000円±0%
47和歌山市210,300円±0%

よくある質問

専修学校授業料(私立)(授業料)の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは広島市(862,000円)、最も安いのは和歌山市(210,300円)です。調査47都市の中央値は527,500円です。

専修学校授業料(私立)(授業料)は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の520,000円から2026年8月は527,500円になり、前年同月比+1.4%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。