物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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競技用靴の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の競技用靴の店頭価格は、調査47都市の中央値で17,050円です(1年前の16,500円から+3.3%)。最も高いのは前橋市(17,600円)、最も安いのは大津市(5,489円)です。

中央値(47都市)17,050円
前年同月比+3.3%
最も高い都市前橋市 17,600円
最も安い都市大津市 5,489円
価格差3.21倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月16,500円−
2025年9月16,500円±0%
2025年10月16,500円±0%
2025年11月16,500円±0%
2025年12月16,500円±0%
2026年1月15,280円−7.4%
2026年2月15,315円+0.2%
2026年3月14,300円−6.6%
2026年4月16,500円+15.4%
2026年5月16,500円±0%
2026年6月16,500円±0%
2026年7月16,500円±0%
2026年8月17,050円+3.3%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1前橋市17,600円+6.7%
2千葉市17,600円+6.7%
3新潟市17,600円+6.7%
4富山市17,600円+6.7%
5金沢市17,600円+6.7%
6福井市17,600円+6.7%
7長野市17,600円+25.5%
8岐阜市17,600円+6.7%
9静岡市17,600円+77.8%
10神戸市17,600円+6.7%
11奈良市17,600円+6.7%
12岡山市17,600円+6.7%
13広島市17,600円+6.7%
14山口市17,600円+6.7%
15高松市17,600円+6.7%
16大分市17,600円+6.7%
17宮崎市17,600円+26%
18那覇市17,600円+6.7%
19青森市17,600円+6.7%
20秋田市17,600円+6.7%
21福島市17,600円+6.7%
22宇都宮市17,600円+6.7%
23和歌山市17,050円+3.3%
24徳島市17,050円+3.3%
25松山市17,050円+24%
26福岡市17,050円+3.3%
27長崎市17,050円+47.6%
28鹿児島市17,050円+3.3%
29特別区部16,793円+5.3%
30盛岡市16,775円+3.4%
31大阪市16,583円+12%
32甲府市16,225円+3.5%
33さいたま市15,950円+11.5%
34鳥取市15,950円+28.9%
35松江市15,895円+11.6%
36高知市15,895円+29.6%
37仙台市15,895円+11.6%
38横浜市15,400円−6.7%
39名古屋市15,400円−6.7%
40札幌市15,250円−7.6%
41山形市14,960円+6.7%
42熊本市14,795円+7.6%
43京都市14,575円−11.7%
44津市14,300円+8.8%
45佐賀市14,245円±0%
46水戸市12,595円−11.6%
47大津市5,489円−52.5%

よくある質問

競技用靴の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは前橋市(17,600円)、最も安いのは大津市(5,489円)です。調査47都市の中央値は17,050円です。

競技用靴は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の16,500円から2026年8月は17,050円になり、前年同月比+3.3%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。