物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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自動車教習料の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の自動車教習料の店頭価格は、調査47都市の中央値で326,073円です(1年前の319,250円から+2.1%)。最も高いのは名古屋市(369,017円)、最も安いのは那覇市(292,740円)です。

中央値(47都市)326,073円
前年同月比+2.1%
最も高い都市名古屋市 369,017円
最も安い都市那覇市 292,740円
価格差1.26倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月319,250円−
2025年9月319,250円±0%
2025年10月321,017円+0.6%
2025年11月321,017円±0%
2025年12月321,017円±0%
2026年1月321,017円±0%
2026年2月321,017円±0%
2026年3月321,017円±0%
2026年4月325,880円+1.5%
2026年5月325,880円±0%
2026年6月325,880円±0%
2026年7月325,880円±0%
2026年8月326,073円+0.1%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1名古屋市369,017円+1.9%
2新潟市363,443円+7%
3長野市354,690円±0%
4前橋市353,433円±0%
5岐阜市345,443円+5.4%
6松山市339,710円±0%
7津市339,250円+2.7%
8大阪市339,190円+1.1%
9奈良市337,237円+1.5%
10鹿児島市336,070円+1%
11特別区部335,518円+0.1%
12大津市333,043円+1.1%
13横浜市332,830円+2.3%
14山形市331,947円±0%
15長崎市331,575円±0%
16さいたま市331,507円+1.1%
17秋田市330,627円+3%
18熊本市329,997円+3.6%
19札幌市328,690円±0%
20鳥取市328,610円±0%
21福岡市328,573円+0.5%
22静岡市328,550円−2.7%
23金沢市326,700円+2.3%
24徳島市326,073円+5.8%
25仙台市325,880円+2%
26福井市324,920円+0.7%
27盛岡市324,723円+3.3%
28松江市323,637円+3.9%
29京都市320,467円+2.9%
30富山市318,527円+1.9%
31福島市316,913円+1.8%
32青森市314,823円+0.6%
33高松市313,587円+1.3%
34宮崎市311,800円+1.3%
35山口市311,672円+3.9%
36大分市308,650円±0%
37広島市308,567円+0.2%
38高知市307,820円+2.3%
39甲府市305,217円+1.9%
40千葉市304,373円+0.2%
41水戸市303,603円+4.9%
42宇都宮市302,937円+3.1%
43神戸市301,917円−0.2%
44佐賀市301,783円±0%
45和歌山市300,597円+2.2%
46岡山市299,720円+1.4%
47那覇市292,740円+3.5%

よくある質問

自動車教習料の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは名古屋市(369,017円)、最も安いのは那覇市(292,740円)です。調査47都市の中央値は326,073円です。

自動車教習料は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の319,250円から2026年8月は326,073円になり、前年同月比+2.1%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。