物価ナビ総務省の小売物価統計で見る 品目別の値上がりと都市別の店頭価格
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講習料(体育)の価格 都市別ランキング(2026年8月)

総務省「小売物価統計調査」によると、2026年8月の講習料(体育)の店頭価格は、調査46都市の中央値で7,437円です(1年前の7,363円から+1%)。最も高いのは特別区部(8,956円)、最も安いのは長野市(5,460円)です。

中央値(46都市)7,437円
前年同月比+1%
最も高い都市特別区部 8,956円
最も安い都市長野市 5,460円
価格差1.64倍

直近13か月の推移(全都市の中央値)

月中央値前月比
2025年8月7,363円−
2025年9月7,390円+0.4%
2025年10月7,390円±0%
2025年11月7,417円+0.4%
2025年12月7,417円±0%
2026年1月7,417円±0%
2026年2月7,427円+0.1%
2026年3月7,417円−0.1%
2026年4月7,417円±0%
2026年5月7,450円+0.4%
2026年6月7,400円−0.7%
2026年7月7,437円+0.5%
2026年8月7,437円±0%

都市別の価格(2026年8月・高い順)

順位都市価格前年同月比
1特別区部8,956円+0.9%
2横浜市8,947円+7.7%
3高松市8,947円+2.1%
4岡山市8,797円+1.8%
5名古屋市8,653円±0%
6千葉市8,635円−4.3%
7広島市8,507円±0%
8山口市8,507円+5%
9京都市8,410円+2.2%
10宇都宮市8,287円+3.7%
11札幌市8,230円−4.1%
12宮崎市8,017円+3.9%
13熊本市7,953円+7.9%
14和歌山市7,883円+2.4%
15前橋市7,810円+4.4%
16福岡市7,767円+3.3%
17奈良市7,720円+1.3%
18仙台市7,617円±0%
19水戸市7,590円±0%
20秋田市7,553円±0%
21鳥取市7,507円±0%
22さいたま市7,493円+2.2%
23福島市7,467円+5.8%
24神戸市7,407円±0%
25徳島市7,353円±0%
26松山市7,187円±0%
27大阪市7,167円±0%
28鹿児島市7,113円±0%
29新潟市7,080円±0%
30金沢市6,950円−3%
31静岡市6,923円±0%
32甲府市6,903円±0%
33盛岡市6,875円+5.6%
34松江市6,820円±0%
35長崎市6,803円+2.2%
36岐阜市6,450円+8.6%
37大津市6,387円+12.8%
38大分市6,270円±0%
39津市6,007円+1.7%
40福井市5,941円+1.9%
41那覇市5,927円+1.2%
42高知市5,900円−26%
43山形市5,830円±0%
44富山市5,683円+4.8%
45佐賀市5,500円±0%
46長野市5,460円±0%

よくある質問

講習料(体育)の値段が一番高い都市・安い都市は?

総務省の小売物価統計調査(2026年8月)では、最も高いのは特別区部(8,956円)、最も安いのは長野市(5,460円)です。調査46都市の中央値は7,437円です。

講習料(体育)は1年前より値上がりしていますか?

調査都市の中央値で見ると、2025年8月の7,363円から2026年8月は7,437円になり、前年同月比+1%です。

出典: 総務省統計局「小売物価統計調査(動向編)」主要品目の都市別小売価格(e-Stat API・政府統計コード00200571)。価格は品目ごとに総務省が定めた銘柄・数量単位(例: 1袋5kg、1パック10個など)あたりの店頭価格です。単位は品目によって異なるため、異なる品目どうしの価格は比べられません。中央値・比率は当サイトが機械的に計算した参考値です。